はっきり言って睡眠時間4時間半以上とか人生の無駄です。

もしあなたが、「起業をしたいんだけれど、他の仕事で忙殺されてそんな時間を作れないし、そこまでエネルギーが出ない・・・」と悩んでいる場合、このホームページを読むだけでも、時間とエネルギーの作り方がわかるはずです。もしあなたが切実に時間とエネルギーが欲しいと思っている場合、このホームぺージを読みすすめてください。

起業をすると決めたのに時間が作れないあなたへ:

こんにちは、石井陽です。

メールを一通出すだけで、200万円。寝てる間にお金が入ってくる。

そんなあまーい言葉に憧れて僕は2年前に情報起業をしようと思いました。ところが、始めようと決めたその時から厳しい現実を突きつけられます。

商材のリサーチてどうすりゃいいんだ?
商材作るために本を大量に読まないといけないんだけど・・・
ホームページはどうすりゃいいんだ?
HTML勉強するだけで手一杯なんですけど・・・
ホームページ作る時間ないんですけど・・・
セールスレターて何書けばいいんだ?
商材書くより時間かかりそうなんですけど・・・・
それでどうやって売り出せばいいんだ?

結局、勉強、勉強、また勉強。。。

といっても仕事が終わるのが8時で、帰宅は10時。そこから食事をして風呂に入って、起業の勉強、準備を始めるというのは非常に過酷でした。

まず、眠気と疲れに勝てない。2つ目にモチベーションが続かない。始めの2週間こそ、気力で続けていましたが、そのうちに睡眠時間が長くなり結局あきらめてしまいました。

会社の同期にこの話をしたら、

寝てても回るビジネスについて寝ないで考えるなんて馬鹿じゃん?くだらない事考えてないで真面目にコツコツ働けよ。

て言われました。一日2時間、一ヶ月で1000万。これは一部のネット起業家が彼らの商材を売るための幻想だと言う事が身にしみてわかったんですよ。これは、売れる商材があって、レターを書くスキルがあって、ホームページの作り方を知ってて、マーケティングの仕方を十分に知ってるのが大前提で、結局素人は何百時間も掛けてこれらの事を勉強しなきゃいけないんです。

そんなことにも気づけず、高揚していた自分が憐れでした。結局、仕事に忙殺された僕は起業家から、ただのノウハウコレクターに成り果て、「何かしたい」という欲求は心の奥底に持つものの、「起業するための時間も元気も無い」という現実を打ち破る事はできずにいました。

それから、約一年後、僕は仕事でアメリカにいました。アメリカでは空前の健康、自己啓発ブーム。

もう「起業」という文字が頭から離れかけていた時に、自己啓発好きの現地の友人に、「あるセミナー」に参加しようと誘われました。もともと健康にも自己啓発にも興味があった事もあり、喜んで参加しました。

普通セミナーというのは、小さな会議室のような所でホワイトボードをバックにしてやるものですが、そのセミナーは全く異質なものでした。

セミナーの場所は普段はコンサートとして使われている会場。会場に入るやいなや、クラブにいるかのように色々な色の光や、雰囲気を出すための白い煙がでてきます。3000人もの参加者が集まった所で、ダンサー達がステージに現れダンスをし始め、3000人がそのダンスを真似するのです。朝の9時という時間なのにセミナーは一気に大盛り上がり。

気難しそうなおばちゃんも、頑固そうなおじちゃんも、マッチョなお兄さんも、老若男女が入り乱れて大興奮。

そんな大興奮が止まない中、セミナー講師が出てきました。

はじめからびっくりなのに、セミナー講師である彼にも本当にびっくりです。なんと、朝の9時から夜中の11時までぶっ続けで話すんです。途中の食事休憩は1時間のみ。トイレにもいかずに13時間ぶっ続けで話をする人間を見たのはこれが始めてでした。

そのセミナーでは、自己啓発、食事法や、健康法など「より良い人生」をテーマに色々なレクチャーが展開されました。

そんな中、彼はぽつりと言ったんです。

「俺は普段、4時間半しか寝ないよ。みんな寝すぎなんだよ。」

13時間喋り続けるだけでも、驚異的なのに彼は睡眠時間は4時間半だけだと言い切るのです。

セミナーのスケジュールを見ると、全部で4日間あるのですが、全て夜の11時に終了、朝の7時に始まるスケジュールです。準備などをいれれば、4時間ほどしか睡眠はとれないスケジュールです。

なんで同じ人間なのにここまで違うんだろう?

これをきっかけに僕は健康や睡眠に関する本や論文を読み漁りました。

それから一年間、色々なセミナーに参加し、本も40冊以上読んで研究して自分の発見をレポートとしてまとめてみたんです。ところが、そのレポートを販売する気には到底なれませんでした。そもそも睡眠に関して研究を続けてきたならまだしも僕は全くの素人な訳で、悪魔で自分の興味本位で調べていただけなのです。ところが、ある日起業家として活躍している友人とご飯を食べる事になり、レポートを見せたんです。元々売るつもりなんてさらさら無かったんですが、友人がぽろっと言ったんです。

友人:「これ、おもしろいから試しに販売してみたら?」

「でも、僕は睡眠の専門家じゃないですからね。睡眠に関してのレポートはなかなか売りにくいですよ」

友人:「まぁ、確かに現時点のレポートじゃ売るのは難しいけど、しっかりまとめて、デザインとかつけて、それからお客さんに判断してもらえばいいんじゃない?」

その彼からアドバイスをもらい半信半疑のまま2ヶ月ほどテスト販売をしてみたんです。はじめは半信半疑だったのですが、読者アンケートをとる内に、ぞくぞくと思ってもいない様な反響を頂き、とてもびっくりしました。何よりも読者に「効果がある」と言われたのは、本当に嬉しい出来事でした。以下が実際のテスト販売を実施した時の感想文です。

私は8時間以上寝ないと満足できず、しかも朝早くおきるのが非常に苦痛でした。今までも他の書籍を読んで短眠法の実践をしたことがありましたが、実践するのが大変で、長続きしませんでした。しかし、この本に書いてある四つの要素を組み合わせて実践したところ、寝つきも寝起きもよくなり、睡眠時間が2時間減り、起床時間も2時間以上早くなりました。本の内容に関しても、必要なことだけが論理的に書かれていて、クオリティーが高いと思いました。値段の割には効果が大きかったので、非常に満足してます。

イニシャル N.Y. 様 30歳

「短眠については以前から自分で研究しているものの、どうしても長続きせず、正直いままで根性で何とかしていました。というのも、今までの短眠法では、どうしてもめんどくさい作業などがあり、とてもモチベーション的に続けていく気にはなれませんでした。このミラクルスリープでは、無理なく始められ、継続していける方法がとてもわかりやすく書かれており、すぐに実行に移せました。とてもいい買い物をしたと思います。ありがとうございます。」 

イニシャル H.K 様からのご感想

私は昔から、自分の長すぎる睡眠時間に悩んでいました。 休みの前日は、「明日は早めに起きて、○○に行こう!その後は買い物をして・・・」なんてワクワクしているのに、実際は眠気に勝てず昼過ぎに起床。出鼻をくじかれた感のせいで、結局一日ダラダラ・・・がパターンでした。もう「体質だから仕方ない」「睡眠時間が短い人はきっとそういう体質なんだ」、と思って諦めていたんですが、『ミラクルスリープ』を読んでその考えが間違っていることに気付かされました。 体質じゃなく、自分の努力次第でショートスリーパーになれることを教えてもらい、石井さんには感謝です!決して奇抜なアイディアでなく、私にも出来るようなことが多かったので、すぐに取り組もうという気になれました。 また、睡眠だけでなく、日々の過ごし方やモチベーションの高め方などにも話が及んでいて、今まで私がダラダラ寝てばかりだった理由がわかった気がしました。 今、早速本に書いてあったことを実行中です。少しずつではありますが、ショートスリーパーになるための習慣が身についてきたような気がします。実際、今週末は、これまでの休日と比べたら、かなり短い睡眠時間でたくさんの活動が出来ています。(しかもスッキリした気分で!)これからもこの方法を継続して、その分増えた時間で自分の人生に有意義なことをやっていくつもりです。本当にありがとうございます。

イニシャル S.A様 24歳 会社員

思ったよりもすらすら読めました。 たくさんの短縮睡眠のメリット、そして筆者の素直なコメント。今日から挑戦できるような噛み砕いた実践方法。中身の濃い本でした。私はニューヨークに住んでいて、学生しています。週末にはアルバイト、友達と遊びの約束。なかなか時間管理は難しいですが、この本を読んでもう少し私にも自分の時間が持てるのでは?と内心うれしくなりました。忙しい時にこそ、いい仕事ができる!これも、充実感があってこそだと思います。 時間に追われるのではなく、睡眠を3時間短縮することによって出来る心の余裕を楽しんでいこうと思います。ありがとうございました。

山本香緒里様 29歳からのご感想

この様にテスト販売の時点では結構好評だったのですが、まだ僕は半信半疑でした。やはり文字だけのコミュケーションですと、お客さんの真の感情や細かい表情までは伝わってきません。そこで17人のお客さんを対象に個人面談を行ってみたんです。そこでお客さんの一人、二宮さんがおもしろい事を僕に話してくれました。

「二宮さんは、このミラクルスリープの商品を何故買ったんですか?」

二宮さん:「今、やろうとしてるビジネスがあるんですけど、仕事が忙しくてなかなか準備ができなかったんですよね。やっぱり睡眠を削って自分のビジネスの準備とか勉強してると、次の日の朝とかツライし、会議中にアクビが止まらなかったりしたんで。」

「そうでしたか。効果ありましたか?」

「はい、4時間半睡眠でも朝すっきり起きられるし、日中の生産性もかなりあがりましたよ。肝心のビジネスの方は今月の初めにちょっとトラブルが起こって計画遅れてますけど、来月の中旬にはスタートできるんじゃないかな。やっぱり睡眠時間分、仕事ができるのはありがたいですよ。」

「実は返金覚悟で告白しますと、私は睡眠研究の第一人者という訳ではないのですが、それについてはどう思いますか?

「え、そうだったんですか・・・。てっきりずっと睡眠に関して研究している方かと思ってましたよ・・・。」

「でも石井さんのレポートは睡眠のレポートて言うより、睡眠、食事法、健康管理、運動方法、自己啓発ていう幅広い分野の事を細かく噛み砕いて話してるじゃないですか。しかも日本ではまだない概念とかアメリカの最先端の事が書いてあるから、おもしろいし。こういう事って一つの分野の専門家じゃ、なかなか出来ないんじゃないですか?

「はぁ・・・。そうですか・・・。確かに今までそういうレポートって無かったかもしれませんね」

二宮さんの言葉は僕に自信を与えてくれました。 この会話で僕の心は完全に固まりました。それからというもの、定期的にお客さんとコンタクトを取り、徹底的に調査をしました。私のレポートの中でもとくに好評であったのは

1、13時間ぶっつづけで話し続ける元気なセミナー講師からおそわった食事法

2、アメリカのインターネットの世界だけで人気になっていた短眠法

3、一日にフルマラソン2回、56日間続けてアメリカ横断を成し遂げた、世界で一番元気な男の運動法

4、クリントン大統領をクライントに持つ、世界最高のコーチ、アンソニーロビンスから学んだモチベーション向上法

5、僕が日米合わせて33冊の本や論文から学んだ健康法

以上の5つでした。お客さんから特に好評だったこの五つのレポートをさらに掘り下げて、二ノ宮さんと同じ様に悩んでいる人たちに教えてあげることを決めたんです。それがこのミラクルスリープのレポートでした。

二ノ宮さんを初め色々な方が「面白いだけではなく、効果がある」と言ってくれたミラクルスリープのレポート。試作段階ですでに好評だったのでそのまま売る事を考えたのですが、レポートを作るからにはアメリカと日本の中で1番のレポートにしたいという思いがありました。そこで試作版に色々な編集や改善を行いつい最近公開に踏み切りました。

睡眠リズムの理論などの基本的な事から、疲労感の原因や、モチベーションの保ち方、食事法、運動法などをベースに100ページのレポートにまとめてあります。

特徴1 専属のデザイナーによる分かりやすいイラスト

通常、こういったレポートはワードドキュメントで書いた物をそのままPDFドキュメントに変換し作成するものなのですが、ミラクルスリープのレポートは専属のデザイナーさんを採用し、作者である私と一緒に文章を読んで、読者の皆様にいかに分かりやすく内容をお伝えできるかを項目ごとに議論してイラストを一つ一つ作りました。

特徴2 あなたが今すぐ実践できるエクササイズ

30冊以上睡眠や短眠に関する本を読んできて、感じた事は理論は分かるんだけど実践に移しにくい事でした。自らも悩んだ壁を取り崩すためにいくつかのエクササイズをレポートの中に取り入れています。

それでは、レポートが実際どんな内容になっているかちょっと紹介しましょう。


  • 自分の仕事が終わり、満員電車に乗って疲れ果てて帰宅して夜の11時。そこからでも起業の準備をしたい。疲れきった体でも元気をだせる様に出来るある儀式とは?

  • 3時間は勤勉、4時間は常識、5時間は怠慢。ナポレオン、エジソン、ケネディーや田中角栄の様に歴史に名を残す人達に共通する短眠法。彼らはどの様にして短眠を可能にしていたのか?

  • 世界で一番エネルギーがある人間は誰でしょうか?アメリカに西海岸のサンディエゴからニューヨークまで走り抜けた男がいます。距離にすると4800KM。一日にフルマラソン二回を56日走りぬけた彼が行う運動方法とは?

  • 人間の生活の中で一番疲れる運動は何でしょうか? マラソン?水泳?勉強?違います。実は誰でも普通の人が毎日行う「ある事」が一番エネルギーを使うのです。「ある事」で疲れない様にするためにはどういう対策を取ればいいのか?

  • Dr Hartmann博士は、“十分なモチベーションを持った人が一、二時間睡眠を短縮する事は可能である”と述べています。ベッドにいても飛び起きて自分のやりたい事を始めてしまう位のモチベーションを持つ方法とは?

  • 12時間近くぶっ続けで喋り続ける超パワフルなアメリカのセミナー講師が実践する食事方法とは?

  • 自己啓発で世界一のアンソニーロビンス。クリントン大統領やアンドレアガシ、アンソニーホプキンスなど各界のスーパースターをサポートする彼が提案していたモチベーションを上げる方法とは?

  • 何もしないでTOEIC820点が890点に。筆者自身が実践し、体験し、結果を残した驚くほど集中力を上げ、頭の回転を速くするための生活習慣とは?

  • ダイエットしたいんだけど、バイトや仕事で忙しくてなかなか運動が出来ない。ストレスが溜まるので食でストレスを解消しようとしてしまう。運動する時間を効果的に作り、痩せやすい体質を作りながら、ストレスを解消する方法とは?

  • 勉強しないとなぁ。勉強しないとなぁ。何回も頭の中でこの言葉を繰り返しているのに勉強を始められないあなた。時間を意味も無く浪費しながらだらだらするのを止めて、行動に移すための方法とは?

  • 二度寝、三度寝が止められない。これが止められれば満員電車に乗らないで勉強しながら会社に行けるのに。そんな小さい願望を叶える、朝シャッキと3秒で起きられる様にする方法とは?

  • 睡眠欲、性欲、食欲の様な生理現象を使って強制的にあなたをベッドから起こさせる方法とは?

  • 食事をした後に襲ってくる眠気。一ヶ月後に受験を控えているのに毎回毎回、勉強の邪魔をしてくるこの眠気を消し去ればもっと効率よく長い時間勉強できるのに。そんな悩みを解消する日中に眠気を起きにくくするために効果的な習慣とは?

  • 明日の朝早いのにベッドに入ってもなかなか寝付く事が出来ない。仕事の内容や家庭の問題で頭の中がグルグル。そんな時間を徹底的に無くして、五秒で眠りに付ける様になる習慣とは?

  • 日中疲れやすい。階段を上がるのに息が上がる事に気づき始めた。仕事の疲れが次の日にもなかなか抜け切らない。そういった疲労感、脱力感を無くしエネルギッシュに生活できる様になる運動方法とは?

  • アメリカで密かに大ブームになっていた短眠法、睡眠時間を減らすための8つの小さな習慣とは?

  • 30代後半から特に気をつけなければいけない糖尿病や生活習慣病。でも夜は付き合いで居酒屋めぐりで運動する時間も無い。運動時間をしっかりと作り尚且つ健康的に生活できる様になる方法とは?

  • 睡眠時間は取れるんだけれども、どうも熟睡できている実感が無い。疲れは残ってるし、頭がすっきりしない。睡眠の質を最大限に高め、さらに脳も体もしっかり休ませる戦略と理論とは?

  • 目覚ましも無いようなはるか大昔、にわとりも起きない様な朝に敵を奇襲するためにインディアン達はどの様に早起きをしていたのか?

  • 8時間近く寝て朝起きた時に体が重い。疲れが残ってる。その原因と対策とは?

  • 日本では五人に一人が苦しむ睡眠障害、睡眠障害を防ぐための対策とは?

以上がレポートの一部ですが、私は短眠のための睡眠薬とかカフェインなどは、一切勧めません。訳の分からない漢方薬も持っていないですし、高価なマットレスや枕を推奨しているとかは、まずありえません

調査に調査を重ねて作られたレポートですから、私には揺ぎ無い自信があります。こんな事を言う人も珍しいですが、あえて言います。もしあなたが短眠に関するレポートでこのレポート以上の内容を見つけた場合、このレポートの金額の2倍の値段をあなたにお支払いします。さらに、それを上回るレポートを作りあげあなたの元へお届けします。

試作品を販売してから多くの感想や質問を頂き、さらにお客様に満足頂くためにはより多くのサポートが必要だと感じる様になりました。「本で書いてある事に納得は出来るけど実践するためのワークシートなどが欲しい。」「本に書いてある事を持ち運べたらなぁ。」そんな声を元に作成した特別ボーナスをあなたが確実に短眠を手に入れてもらうために無料で差し上げます。

1、超即効、明日の晩に1時間30分睡眠を短縮する方法

「明日、睡眠を短縮したいんだけど。」というお客様の声を頂き、即効性のある短眠法を書き下ろしました。たった5ページの中に、お客様が簡単にできる短眠法を簡潔にまとめました。返金保障にも書いてありますが、この5ページを読んで1時間30分睡眠を短縮できない場合、全額返金致します。

2、30日間の無料E-mailサポート

この本を読んで、多くの方がご自分の食生活や運動方法に疑問などを持ち始める様で、多くの質問が寄せられます。「野菜は体温を下げるのでは?」「水を飲みすぎると顔がむくむんですけど。」ご心配は要りません。そんなあなたのために私があなたの持つ全ての疑問にお答えします。もし私自身が回答を知らない場合でも、調査をして回答をご用意致します。



3、食べ物組み合わせカード、短眠を可能にするための食事法9か条

食べ物の組み合わせや、短眠を可能にするための食事法などをいちいち頭の中で覚えてるというのは非常に難しい事です。あるお客様から全てをまとめたカードが欲しいと要望を頂ましたので、外出先でも確認出来る様にポケットサイズのカードをご用意しました。これでいつでも自分が食べる物の組み合わせや、食事法で迷うことはありません。常に理想的な食生活を達成できるはずです。


4、短眠法ワーキングチェックシート

短眠を可能にするためにあなたの生活習慣をチェックして日々の睡眠の記録を取るシートをご用意しました。具体的な生活習慣と睡眠時間を記録する事でモチベーションが出やすくなり、短眠を可能にします。

以上の4つのボーナスを完全に無料でお付けします。ただ最近研究のために海外出張が多くなってきたのでそろそろ個別無料メール相談に関しては廃止しようか検討している最中です。もちろん廃止する時には会員制の掲示板の利用などを考えていますが、もし個別のサポートがどうしても欲しいという方はなるべく早く申しこんだ方が良いかもしれません。

ミラクルスリープの販売が決まってからというもの、色々な人が目を丸くして私の話を聞くようになりました。自分の時間を増やせてさらに元気になるという事は正に夢の様な話だからです。

アメリカの睡眠短縮について研究の第一人者、Aud Dr. Hartmann博士がカリフォルニアで8人の睡眠時間を短縮する実験を行った結果、誰でもトレーニングを重ねれば日常の平均睡眠時間から1、2時間の短縮が可能だと述べています。

ミラクルスリープの短眠法は肉体的にも精神的にも日々の生活の負担を軽減させる方法が書かれていますので、基本的に誰でも実践する事ができます。ただ、やはり病気がちな方や妊娠中の方などには通常では考えられない事が起こる場合がございますので、ご購入は控えてください。
  1. ミラクルスリープのレポート、
  2. 超即効明日の晩に睡眠を一時間半短縮する方法
  3. 30日間のメールサポート
  4. 短眠法チェックシート
  5. 短眠を可能にする食べ物組み合わせカード、

以上の5つを今回は9800円で提供します。本当はもっと安価で提供したかったのですが、9800円という値段設定をしたのにはいくつかの理由があります。

先ほど申し上げたとおり、この本は私が日本とアメリカの本を32冊といくつかの高価なセミナーに参加した結果出来上がった本です。

32冊の合計は32345円でした。セミナーもここでは言えないほど高価な物でした。

3往復分の飛行機代も馬鹿にはなりません。

9800円といえども、紹介料や手数料などで手元に残るのは微々たるお金なのです。

正直、今回このレポートはこの値段で82本以上売れなければ完全な赤字になってしまいます。

これからもより良いサービスを提供していきたいと考えていますので、どうかこの値段でご辛抱頂ければ幸いです。

とは言っても、9800円という値段は非常に高価です。

時給1000円の人であれば、10時間働かなければ得られない額です。

私がカフェで時給700円で働いていた時に、9800円を貯めるのにどれだけ時間がかかった事か・・・。終わった後の疲労感、洗剤でボロボロになった手。

考えただけでも胸焼けがしてきます。

でもちょっと考えてみてください。

毎日3時間の時間が作れれば一ヶ月でトータル84時間になります。

現実のお話と成ればまた違いますが、あなたがこの本のインストラクションに沿って実践していけば、一時間の時給が1000円と換算して、なんと一ヶ月8万円分余計に稼げると可能性があるのです。

一年にすればなんと100万8千円。10年間で1008万円余分に稼ぎ出せるという事です。

さらに私の本に書いてある事を実践すれば、あなたは一生その効果を持続する事ができます。

一週間や一ヶ月では無く、一生です。

一生で換算すれば、この本の価値は1000万円近い財産を生み出します。

もちろん、お金だけでなく、自分の人生にゆとりが出来るのでより楽しく幸せな人生を築ける事も保証ができます。

起業をするのに準備をする時間が無い。

資格を勉強する時間が無い。

妻を食事に誘う時間が無い。

子供と遊ぶ時間が無い。

時間では解決できるけど、お金では解決できない問題て沢山ありますよね。

そういう悩みを解決できたら幾ら払いますか?

あなたの「時間」を増やす投資と考えてみてください。

もしあなたがこのレポートに投資をして、この本がそれだけの価値を生み出さないと思うなら返品無用で返金します。以下の完全保証を見てください。

1.     あなたが明日このマニュアルに書いてある事を読んで1時間30分睡眠を短縮できなければ返金致します。「実践出来なかった。」とメール一通して頂ければ、一週間以内に全額返金いたします。もちろん、その際、決済手数料や振込み手数料などあらゆる費用をこちらが負担致します。

2.     もしあなたが60日間を過ぎてもこの本に書いてある事から結果が出ない場合、実践できない理由などをお伝え頂ければ、購入後365日以内であれば全額返金いたします。この場合も手数料など全てこちらが負担いたします。

3.     万が一、返金されましても商品は全てあなたの物です。返品する手間は煩わせません。お客様の貴重な読書の時間を無駄にしたお詫び、この本に興味を頂いた感謝の気持ちとして商品は差し上げます。

4.     もしあなたが睡眠に関して私の本よりも素晴らしい質を持っている本を見つけた場合、何時でも返金致します。そしてその本以上に質が高い本を書き上げお客様に無料でプレゼント致します。

この約束は悪用すれば、あなたは無料で私の商品を手に入れる事が出来ます。しかし、そんな事をするお客様はいないと信じているからこそこの保証をつけるのです。ご返品後もぜひお客様との関係を維持できれば嬉しいと考えております。

最後に一言言わせてください。この話を読んで貰えば十分分かると思うんですが、私は短眠について右に出る者はいないほど、リサーチしてきました。リサーチしてて気づいたのですが、睡眠時間と年収は比例していると私は思うんです。世界の大富豪ナンバー1は誰ですか?ビルゲイツです。彼はスリープレスビルと呼ばれるほど、睡眠時間が少なかった事で有名です。ワタミの渡辺美樹社長は睡眠時間4時間半、タリーズの松田公太社長も4時間半。年収ではありませんが、政治の世界でもナポレオン、チャーチル大統領、ケネディー大統領など歴史に名を残した政治家はみな短眠でした。多くの成功者が睡眠時間が少ないお陰で成功しているのか、忙しくて睡眠時間が少ないのかのどちらかは分かりませんが、一つだけ言える事があるとおもいます。

睡眠時間が少なければ、他の人よりもより多くの資源を持てるということです。

そこで起業家を目指すあなたにもぜひ、このレポートを通じて多くの時間を得て莫大な年収やビジネスの成功を勝ち取って欲しいです。

追伸1、

先ほども説明したとおり、一生では使い切れないほどの富を得た成功者、歴史の教科書に載るほどの名声を得た偉人の多くは睡眠時間4時間以下のショートスリーパーでした。この日本では、睡眠が平均四時間以下の人は全人口の2.3%しかいません。全世界を見ても同じ様な確立だと思います。

私は、このホームページを読んで少しでもドキドキしてしまったあなたを「人生に意欲を持った選ばれた人」だと思っています。実際、時間が有り余って何に対してもやる気が無い人はこの手紙には見向きもしないと思います。

そういった「選ばれた人」に「有り余るエネルギー」と「使いきれないほどの時間」を提供したい。そう考えています。

あなたはどうですか?あなたの身体に十分な「エネルギー」を感じますか?成功を勝ち取る「時間」はありますか?

よく考えてみてください。


追伸2,

この手紙を読んでもらえば分かると思いますが、一年間保証、返品不要で即返金可能、お客様のリスクは0%です。

実はこれは非常にリスクが伴います。決算手数料、アフィリエイター報酬4450円、2ティア報酬1225円、クレジット決済100円などを含めると実は私の手元には4000円程度しか残りません。

そこから返金というと4000円以上の赤字になってしまします。つまりそれほど私は自分の商品に自信を持ち覚悟をして商売しているのです。

 私はリサーチの過程で大量のレポートを購入したのですが、値段と内容が釣り合わない商品が多くありました。返金もできないし、保障期間も無し。何度泣き寝入りしてきたのか分からない位です。正直、そういうビジネスのやり方をする人に本当に腹が立っています。断言しますが、あなたには絶対に同じ思いはさせません。


一年間、365日返金可能です。リスクフリーです。もし迷っている場合は、とりあえずこの商品を実際に手にとって数ページ読んで見ては如何でしょうか?あなたのお金は一年以内であればいつでも返金可能ですから。